33日目:「受ケ取ッタ想イ」の巻
33日目。
金木にパワーを溜めるため、縁のあるキャラに会いに行く旅スタート。まずは銀座のタヱ姐さん。よしよし、充電。ついでに竜宮の女将にも会いに行きましたが、こちらは空振り。続いては深川の佐竹と九十九博士と会って充電完了。
その足で急ぎ築土町の丑込め返り橋にとって返します・・・が、現世じゃなく異界じゃないとダメと言われたので志乃田へ。今度こそ伽耶お嬢さんを追えます。もしかしたらこのゲーム始まって以来かもしれない「鈴木本人」のセリフ−それは残念ながら大筋で意味不明のタイムワープのための呪文でしたが−を聞きつつ辿り着いたのは、ラストダンジョン臭がプンプン漂う「アカラナ回廊」とかいう場所。そこかしこにいる思念体っぽい奴に聞くと、ここはタイムワープを繰り返す者の道であり、時の迷い子の行き着く所なのだそうな。
30分ばかしダンジョン探索してみましたが、敵は強いし構造は複雑。何より今まで倒したボスキャラが、パワーアップバージョンで次々襲ってきます。しかし、このボスボス大行進イベントといえば、やはりラストダンジョン特有のもの。おそらくはおそらくはこの奥底に彼女が待ち構えているのでしょう。とりあえずボスボス大行進はラスプーチンまで倒したところで時間切れ終了。明日は更に奥へと向かいます。・・・んーしかし、この後ミシャグジやスクナヒコナともまたやりあわなきゃならんのですね。気が進まないのぅ。
総遊戯時間:30:00:22
肩書き:帝都無双の14代目葛葉ライドウ
レベル:63
明日の目標:それでも先に進まねばならんのです。