61日目:「SOUL大臣」の巻
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61日目。
本日はユウラクチョウ坑道地下3階のセーブポイントからです。
そこからカスミガセキ駅まではすぐ近くで、プラットホームにいたオカマっぽい悪魔に話を聞いた所、ここを出るとトウキョウ議事堂は目と鼻の先とのこと。オカマ悪魔に「氷川様を助けに来たのか?」と訊かれたので、正直に「いいえ」と答えときました。したら、「じゃぁ帰れ」と言われたものの、ここまで来て帰れるかい!
駅から出る途中、ゴグマゴグのレベルが上がりきり、威霊アルビオンに変化。三姉妹といい、昔ボスキャラだった奴が次々仲魔になるってのが何となく少年ジャンプっぽいなぁ。アルビオンは物理・氷結・破魔無効と、なかなか強そうです。見た目はのべっとしてて、お世辞にもカッコイイとは言いかねますが。
改札口にいたエリゴールによると、既に高尾先生がここを通って行ったとのこと。急ぎましょう。
トウキョウ議事堂−なんでそう呼ばれてるか知りませんが、国会議事堂ですな−に到着しました。中に入ったら、なんか声が聞こえてきたぞ?
声:・・・・・・迷い来りし者よ。汝に告ぐ。すぐにここを立ち去るがよい。
やなこった。廊下及び階段が左右と正面に伸びてますが、とりあえず左の通路に入ろうとすると・・・
銅像:待つのだ!
わ、伊藤博文(多分伊藤博文だと思う)の銅像喋った!ついでに襲ってきた!!むー、この伊藤公爵、魔王スルトだったのか。素早さが高いのか、やたら攻撃を回避されるし、攻撃力もムチャクチャあるなぁ。こちとらアサクサ坑道通ってきたばかりで、あまりMPが残ってないというのに卑怯ナリ。
う〜む、これはイカン。勝てません。とりあえずリセットして坑道からやり直し。
対抗策を考えなくちゃ。すぐに思いつく対抗手段としては、攻撃を避けられないようにスクカジャをガンガンかけ、ラクカジャで防御力を上げれば良いかな?すると補助呪文のスペシャリスト、ラケシスを召喚して、それからガルーダがスクカジャとタルカジャ持ってますんで頑張っていただきましょう。これで、一回様子見るということで。
議事堂に着きました。・・・ところでこれ、右と正面に行くとどうなんかな?・・・右側の扉はロックされてて通れない、と。しかし、正面階段を上った先にはターミナルがしっかりあり、。まっすぐ進めば手間かからなかったんじゃーん!・・・まぁいいや、移動しやすくなったことだし、一回街に戻って回復しましょう。ついでに邪教の館でティターン×ラクシュミで地母神カーリー作成。
再びトウキョウ議事堂に戻ってきました。他に行ける道が無いか調べてみたんですが、どーも例のスルト御前が出てくる通路以外に無いみたいですねー。しょうがない、お相手しましょう!・・・と、いうわけで、ダメ元で試したカジャ法ですが、思いのほか効果は抜群で、結構余裕をもって勝てました。
明日からは本格的にトウキョウ議事堂を探索したいと思います。
62日目:「未だ見ぬ景色」の巻
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62日目。
本日はトウキョウ議事堂からです。
魔王スルトを倒したので、左の扉から奥にすすみましょう。レッツゴーっと・・・
銅像:ほう・・・・・・スルトを破るとはな。あの小僧、なかなかやりやがる。
・・・大隈重信(多分大隈重信だと思う)の像がなんか喋ってるし〜。・・・とりあえず今は襲ってこないみたいですね。先に進みましょう。
会議室にいたテングによると、氷川が神を降臨させるのは最上階。やっぱりあのピラミッド形になってるとこですかねぇ。あと、元政治家らしき思念体が「ここは絵じゃないよな?」などと言ってましたが、果たしてどういう意味なのかしら?
2階に上がると、何故か通路が描かれた絵が飾ってあります。うむむのむ?そいや、この通路、△ボタンを押して出るマップより明かに長いよーな?騙し絵になってるんだ、成る程。・・・何故こんなバカバカしい仕掛けが・・・。戻ろうとすると、
声:オレ様のワナに掛かったな!
・・・さっきの大隈重信かしら?ワナにかかった、ちゅうても、元の通路にワープさせられただけですが。まぁこれからはマップをよくよく確認して、騙し絵には気をつけましょう。
例えばこの通路も、一見ドアがたくさんあるように見えますが、本物は2個だけですね。凝ってる割に、わかっちゃうと意味の無いギミックではあるなぁ。
議事堂2階をぐるっと一回りした奥の部屋の前まで来たところ、中から強い妖気をかんじました。多分大隈さんだな。入りましょう。
大隈さんの正体は邪神マダ。見た目は出来そこないのロボットみたいですが、物理攻撃が効かず、能力を下げる魔法をバリバリかけてくる強敵です。う〜ん、これは「デクンダ」がいるなぁ。あと、火炎魔法もかけてくるから、炎に強いタイプを召喚して、と。こんな感じでやりなおしてみましょう。勝ちました!
そんなワケで明日は通れるようになった通路の絵を抜けて先に進もうと思うのです。
63日目:「LAST PICTURE SHOW」の巻
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63日目。
本日もトウキョウ議事堂からです。
邪神マダを倒したので、壁に掛かっていた通路の絵の先に進めるようになりました。
その通路をとは、エントランスの吹きぬけを挟んだ先にエレベーターがあり、元警備員風の思念体によると、氷川と女性−先生でしょうな−が通っていったとのこと。早速目指しましょう。
通路の先の扉に入ると・・・。
銅像:おのれ・・・・・・!スルトのみならず、マダまでも屠らるるとは・・・・・・
板垣退助(多分板垣退助だと思う)まで動き出したけど、もう驚かないや。更に先に進むとまた声が聞こえてきましたヨ。
声:我が力にて、汝が行く道、ひとつ閉ざされたり!
・・・はぁ。特に変わった様子もないけどネ?・・・あ、いや、変わった。振り向いたら、今通って来た通路が壁になってる。つーても戻れなくなったものはしゃーないので、どんどん先に進んじゃいましょう。
更に進むとまた例の声が・・・。
声:我が力・・・以下同文
今度は前の道が通れなくなっちゃいましたヨ。全く、迷惑な板垣さんですねぇ。あんた自由民権論者じゃなかったのか?
何とか通れそうな方に通路を進むと、いつのまにかエントランスに出てしまいました。ともかく一度街に戻って回復しましょう。ついでに邪教の館にて、クイーンメイプ×デカラビアで幽鬼ヴェータラ作成。
議事堂に戻り、先に進むと、何だかやたらと銅像が並んでいる部屋に出ました?何々?真実の姿を探し出さないと、ここから一生出られない?へぇ。要するに、この銅像のどれか一つが本物ってことかしらん?どれも同じに見えるなぁ。とりあえず一ついい加減に選んでみましたが、やっぱ違いました。
しかしまぁ、当てずっぽうでも何回か選んでりゃ、当たることもあるわけで。探り当てた相手、棺桶魔王モトと戦闘になりました。
電撃が弱点、と。しかし毎回ディアラマをかけてくるので、長期戦になりそうですね〜。他の攻撃は物理を除いて効かないし。しかもカウンターを持っているので、うかつに手出しが出来ないですねー。またまずい事に、電撃持ちが鈴木とラケシスしかいないんだな、これが。
・・・リセット。なんか方法考えないとなぁ。とりあえず、ラケシスを召喚して、後は補助系と打たれ強い奴中心で、もっかい挑戦してみましょう。と、いうわけで戻ってきましたヨ。ラッキーなことに、今回は最初に適当に選んだ銅像がたまたま正解でした。んでもって勝利〜!
明日は進めるようになった通路の先に行きたいと思います。
64日目:「人として」の巻
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64日目。
またまたトウキョウ議事堂からです。
魔王モトを倒し、更に議事堂の奥へと潜入を試みる鈴木。邪魔な銅像トリオは倒したし、この先氷川まで邪魔をする奴は・・・何故かこの2階の東議員の部屋から強い妖気を感じますねぇ。おかしいなぁ、氷川のとこまではまだのはずなのに。
とりあえず準備を整え、中に入ったところ・・・。本会議場ですね、ここは。衆議院か参議院かわからんけれど。しかし妖気の元はどこじゃいな?
声:おお、人修羅よ。悪魔よ。我が審判の間に足を踏み入れしか。
どちらさん?
ミトラ:我はミロクの予言を法とし、その成就を監護する大審問官なり。
ミトラが言うには、鈴木は悪魔のくせに創世を目論んでいてケシカラン、とのこと。そんなことで弾劾されてもなぁ。好きで悪魔になったわけじゃあないし。
ミトラ:大輔よ、おまえは、その身が悪魔であることを認めるな?
・・・ビミョーな質問だ。人修羅・・・今は亡きフトミミさんが言ったところによると、悪魔でも無く人でもない存在。思いきって「いいえ」選択。当然ミトラさんお怒りになります。やーねぇ、こんなちっとも冷静じゃない裁判官。戦闘になりました。
とりあえず、ンダ系かけつつ様子をみたところ、ムドオンガンガンかけてくるイヤらしい攻撃主体のヤな奴でした。とりあえず物理攻撃が普通に効くので、タルカジャやらテトラジャやらかけながら攻撃を仕掛けます。意外とあっさり勝てました。
声:おお、カグツチよ・・・・・・ここに現れたるは破滅の輩か・・・それとも・・・・・・
・・・今の声は誰のものだったんだろう?ミトラ?それともまだ見ぬボスキャラ?
あっさり勝ったといってもそれなりに消耗したので、一度戻って回復。
再び本会議場に戻ってきました。議長席の奥に進みます。
途中でプルシキのレベルが上がり、軍神ガネーシャに変化しました。ちなみにコイツここまで一回も戦闘に出さず、「見覚えの成長だけ]
でレベルアップしやがったちゃっかりさんです。
ついにエレベーターまで辿りつきました。乗って、着いた先は6階。扉の先から強い妖気を感じます。
入ろうかな〜とも思ったのですが、あまり残り時間もないので、明日に回します。ムッチャ先が気になりますが。
65日目:「プレゼント」の巻
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65日目。
またまたまたまたトウキョウ議事堂からです。
再びエレベーターまで辿りつきました。入りましょう。氷川かな?氷川と・・・高尾先生だわ。
氷川:・・・・・・あなたは、まだ分っていないのか?自由とは名ばかりの欲望こそが世界を堕落させたのだ。
・・・ここに来て言い争いっすかぁ〜。しかし、あっさり言い負かされてしまいましたね、センセ。しょうがない、結局最後、美味しい所を持って行くのはやっぱり主役なのよねん。
氷川:・・・ほう、人修羅が我が結界に入っていたか・・・・・・
氷川に争う気は無いといわれましたが、このまま黙って見ていて良いものか?やはり止めるべき・・・でしょうねぇ。氷川が邪神サマエルを召喚しました。戦闘になります。
ん〜、物理攻撃は効くけど、「猛反撃」を持っているので、肉弾戦は得策で無い、と。地道に魔法で攻撃するしかないか。う〜ん、しかし「神の悪意」が厄介ですなぁ。
総力戦になり、エラく時間はかかりましたが、勝ちました。・・・が、まぁ例によって神の降臨は止められず、氷川が呼んだのはでっかいデビルマンの頭みたいな奴、アーリマン。
絶望したセンセもどっか行っちゃいました。置き土産にヤヒロノヒモロギを置いていって。これがあれば、創世が出来ると先生は言ってたけど・・・ホントかなぁ。結局先生には出来なかったじゃないですか。第一、鈴木はフツーの人間じゃないんですヨ?
最後に先生にアマラ神殿へ行けと言われたので、そうしましょう。・・・う〜ん、しかし何か忘れているような・・・。あ、ユウラクチョウの穴掘り思念体の様子、全然見に行ってないじゃないかっ!そろそろ穴も掘れたんじゃないかしらん?行ってみましょう。
と、いうわけでユウラクチョウ坑道です。・・・あらまぁ立派な坑道が掘れてますねぇ。ウチのイフリートも結構やるなぁ。思念体−シゲちゃんというんですが−はとうとうお宝を発見した様子。宝箱が4つあったというので、山分けの約束だから二つ貰っていいのね?一個は魔法の箱だったからそれにするとして、問題はあと一つ。適当に開けたら、中身は大量のマッカでした。またビミョ〜な嬉しさですネ。魔法の箱の方は宝石でした。
坑道から出ると、シゲちゃんは残りの宝箱の中身もくれました。・・・考えてみりゃぁ、思念体がお宝持っててもしょうがないもんなぁ。ところでこの「鬼門の玉」って何ヨ?貴重品扱いだけど。鬼、ちゅうことはイケブクロ坑道の鬼に関係するもんかなぁ?
再び街に戻り、ドミニオン×ホクトセイクンで魔神オーディン作成。
とりあえずアマラ神殿のターミナルでセーブし、本日はおしまい。
66日目:「ココロノカタチ」の巻
D:6050-14 S:029334
66日目。
本日はアマラ神殿からです。
ここに来るのも随分久しぶりな気がしますねー。回廊を出て神殿内部に来ました。特に変わった様子はないなぁ。あ、どこからともなく声が聞こえてきた。上だね・・・カグツチ・・・が喋ってるのかしらん、もしかして?ただのライトではないと思っていたけど、まさか喋れるとは思わなかったな。
声:おお・・・・・・我が元への道はついに拓かれるか・・・・・・汝が持せしヤヒロノヒモロギは・・・・・・
あ、もしかして鈴木に話しかけてたの。いや、独り言かと思ったもんだから。失敬。
声:強き者には創世への階段となり・・・・・・弱き者には墜死の楼台となる。
意志を決めたら中に入れってさ。決まって無いけど、とりあえず入ろう。
中に入ると、台がせり上がってきて・・・ちょうどヤヒロノヒモロギをセットするのに具合が良さそうではあるなぁ。セットしたところ、空から柱みたいなのが降ってきたゾ?
老婆:おやまあ、悪魔なんぞがカグツチへの道をつくりましたか。
わ!この二人いつも唐突に現れすぎんだよなぁ。そして言いたいことだけ言い捨てると、とっとと居なくなっちゃうのよネ。今回もそう。
ふむ、ともかくこれは鈴木に与えられた最後のチャンス。老婆によると、創世をしたけりゃオベリスクに向かえ、とのこと。・・・あのバカ高い塔をまた上るんだと思うと多少気は滅入りますが、行きましょう!ここまで来たらイケイケゴーゴー!
久々に千代田区一番町1の1にやってきましたが、もう皇居の面影はなーんも無いですねぇ。すっかり土台から真っ赤に、ボロボロになってます。当然構造も全く変化してまして、これ、どうやって上ったらいいんでしょ?
実際に入って見ると、二つばかりエレベーターを乗り継いだら、あっという間に140階まで辿りついてしまいました。いいのかな、こんな楽なことで?階下のセーブポイントも生きていたので、ありがたくセーブさせてもらい、最上階まで来ました。うーむ、アマラ神殿にあった台座みたいなのがありますね。調べてみると「カグツチ塔」という所に来ました。
声:・・・・・・我が塔を登らんとする者よ。光の中へ入りたる者よ。おまえの心を見せよ・・・・・・
えーっとどうやって見せればいいのカナ?
声:おお・・・・・・おまえの心の内や見えず・・・・・・汝、何者なるか・・・我が意にかなう者なるか・・・・・・
・・・そんなこと言われてもなぁ。
声:・・・恐れ無くば、3つのタカラの珠を手に我が元まで来るがよい・・・・・・
へいへい。3つの珠ねぇ。ちなみにここはオベリスクから数えて160階。随分上まで来ちゃったもんだなぁ。部屋の一つに入ってみたところ、なんとまぁ、マネカタがいるじゃない!気になるから来ちゃったって・・・無謀だなぁ。橘に見つからないよう気をつけな。
しばらくカグツチ塔をうろつきましたが、セーブポイントが中々見つかりません。しょうがないのでオベリスクに戻ってセーブしたんですが、やっぱり困るなぁ。早いトコなんとかしなくちゃ。
本日はこんな感じで。
67日目:「Mama Told Me」の巻
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67日目。
本日はオベリスク最上部のセーブポイントからです。
カグツチ塔をうろつきまわって、よ〜やくターミナルを発見しました。しかし何もこんな見つけにくい所に作らなくたって・・・。
ともあれ、一安心しつつ街に戻り、回復&合体。ケルベロス×フラウロスでギンザのマダムこと夜魔ニュクスを作成しました。そういえば元気にしてっかなぁ、マダム。こんな切羽詰った状況でナンですが、会いに行ってみようかな?
と、いうわけでギンザです。ちょっと前までニヒロの悪魔で溢れていたこの街も、みんなカグツチ塔に行ってしまったのかもぬけの殻ですが、ママさんだけは相変わらずマイペースに店を仕切っています。グチっぽい客の思念体が無責任な噂話を繰り広げてますが、動じないママさんってやっぱりギンザの女ですね。
再びカグツチ塔にやってきました。ここのターミナル、正確には「カグツチ塔1」なのよネ。ってことは、「2」や「3」もあるのかな?・・・広そう。ちなみにここは階数でいったら175階。
更に上を目指して思ったんですが、やっぱり広いっす。その上、頭で構造を理解し辛い複雑怪奇な作りになってるのですヨ、この塔。いったい誰が設計したんだか・・・。出てくる敵も、バックアタックを食らおうものなら全滅しかねない程度に強く、気が抜けません。さすがラストダンジョン。・・・多分ラストダンジョンじゃないかと思うんですが。だって鈴木のレベルもう73よ?これって今までのシリーズだと、とっくの昔にクリアしてるレベルなんだけどなぁ〜。
本日はこんなところで。
68日目:「Informer」の巻
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68日目。
本日は「カグツチ塔1」からです。
何かと複雑な構造の塔内部をウロチョロ走りまわる鈴木一行。それにしてもターミナルから先、思念体や情報くれる悪魔の類には全然会いませんねー。皆さんどんどん先に上っていっちゃったのかしら?せっかちさんねぇ。
情報くれる人がいないということは、ヒントをくれる人もいないということで、188階あたりのブロックパズルにさんざんてこずり、ようやく通れるようになった部屋の中で、久々に思念体に会いました。大して有益な情報くれなかったけれど。
先へ進むためのショートカットが出来たみたいなので、とりあえずまた街に戻ってきました。フラウロス×ガルーダでミミズ系龍王ユルング作成。そのままカーリーと合体、鬼女ランダを作成しました。
本日はこんなところで。
69日目:「待つわ」の巻
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69日目。
本日も「カグツチ塔1」からです。
186階で会ったカラステングによると、新田や橘は我先にと上を目指してるのに、氷川だけゆっくり進んでるんだそうです。「人修羅の到来を待っているのか・・・」とはテングの弁ですが、あのソリコミ、この期に及んでまだ何か企んでるのかねぇ?そりゃまぁ待つのは勝手だけど。
209階にセーブ専用ターミナルがありました。してみると、この近くに氷川がいるのかな?セーブポイントの上の階にいたマネカタによると、さらにその上に真っ赤で恐ろしげな悪魔がいた、とのこと。うーん、氷川は赤く無いけど、アーリマンは赤かったような気がしますねぇ。やはり近くにいるのかしら、あいつら。
とりあえず、MPも無いし、死人(死悪魔?)も出てるしで、帰りましょう。邪教の館でラケシス×フラロウスで妖獣フレスベルグ作成。
セーブ専用ターミナルから帰ってしまった為にショートカットが機能せず、再び歩いてガグツチ塔1-Aターミナルまで戻るハメになりましたが、実際に行ってみると、そんなに距離は変わらなかった、ような。意味無い近道・・・。
本日はこんなもんで。
70日目:「静寂が燃える」の巻
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70日目。
本日は「カグツチ塔1-A」からです。
セーブポイントの上からエレベーターに乗った先の扉から強い妖気を感じます。先ほどのマネカタが言っていた赤い悪魔かしら?準備は万端、入りましょう。・・・当たり。
アーリマン:我が静寂を乱すは何者ぞ・・・・・・シジマの国の訪れを阻まんとするは・・・・・・
えーっと鈴木です。・・・といったところで戦闘は避けられませんが。アーリマンとやりあうなんて、魔神転生II以来ですねぇ。エラい昔の話なんで、どんな奴だったかさっぱり覚えてないんですが、やれるだけやってみましょう。
アーリマン:物理攻撃・・・これを禁ず・・・
へ?いや禁ずって言われても・・・じゃぁ魔法攻撃で行ってみますか?うん、魔法は効きますねぇ。ここで物理攻撃を使ったらどうなるんだろうか・・・恐ろしくて使えませんが。
アーリマン:回復・・・これを禁ず・・・
はぁ?いや禁ずって言われても・・・使ったらどうなるんだろう?恐ろしくて以下同文。代わりと言っちゃぁ何ですが、物理攻撃は問題無く使えるみたい。
アーリマン:魔法・・・これを禁ず・・・
ほへ?魔法ちゅうても色々ありますが、回復魔法もダメなんですかねぇ?色々面倒な人だなぁ。
アーリマン:召喚・・・これを禁ず・・・
ああ〜イチイチうざっ!とりあえず今のうちに回復しておこう。
アーリマン:魔法・・・これを禁ず・・・道具・・・これも禁ず・・・
!!〜コイツ・・・!!・・・あ、ついうっかり魔法使っちゃった・・・ら使った仲魔が瞬殺されちゃったヨ。やっぱりそういうことかぁ〜。うざったくても出来る範囲で何とかしなきゃ。・・・そのうち何でもかんでも禁じられたらどうしよう?
アーリマン:物理攻撃・・・それ以外を禁ず
・・・え〜ん。
?え?遊戯はそろそろ終わり?・・・つまり本気モード?これはこれで・・・いや、強いけど、予想してたほどでもないというか、十分対抗出来そう。デカジャもデクンダもかけてこないのが特に助かる。よ〜し、勝ったぁ!
「ツチノタカラ」というものをGet。これがカグツチ・・・なのかな。カグツチが言っていた、3個の珠の一つかしら?
とりあえず戻ってセーブしましょう。鈴木のレベルが上がったことだし、邪教の館で何か作りたいところですが、手持ちの悪魔で次に作れそうな悪魔のレベルが83。鈴木現在76。む〜。
カグツチ塔に戻りました。とりあえず、ニヒロ機構の連中どうぢてるかなぁ、と思って下に戻ってみましたが、皆さん驚いたり、落胆しておられました。まぁそうでしょうネ。
本日はこんなところで。