79日目:「存在理由と存在意識」の巻
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 79日目。
 本日はカグツチ塔3-Cからです。

 橘と一悶着あった場所の奥から、ほぼ直行でカグツチの間まで来れました。えーっと後は3つの珠をセットすればいいのかな?順番は特に決まってないのかしら?とりあえずセットしてみましょう。完了。

声:汝、全てのコトワリを統べし者。いざ、我の下へと誘わん。

 あー、それじゃぁちょっくらお邪魔して・・・中央の丸いエレベーターに乗り、カグツチの間へ着きました。カグツチは・・・少なくとも生物には見えないなぁ。やっぱり丸い光体じゃん。

声:・・・・・・おお、おまえが此処にたどり着こうとは・・・・・・何故におまえが選ばれたるか・・・・・・

 ・・・なんか文句でもあるのかしら?

声:定めに適わぬ心持つおまえ・・・名も無いコトワリのおまえが・・・・・・

 来ちゃったんだからしょうがないじゃないのさぁ。その後もカグツチにさんざん文句を垂れられまして挙句の果てに戦闘になっちまいました。・・・コチトラ昨日の橘との戦闘の後のまんまの状態で、死人も3人ばかり出てるんですが・・・。すぐ近くににセーブ専用ターミナルがあった時点で怪しいと気付くべきだったヨ。・・・まぁ一応相手しますか。傾向と対策が掴めるかもしれないし。

 攻撃は普通に効きますねー。相手の攻撃も、まぁ単調な部類に入るかなぁ。・・・うーむ、反ってアヤシイ・・・。
 なんだか普通に勝てそうだ、と思った直後、例によって例の如く、ボスキャラらしさを発揮して二段変身しやがりました。それでもまぁ、勝てるかなぁと踏んだその後に超強烈な攻撃を仕掛けてきて、一気に2体屠られました。これはマズイ。

 その後、「物反鏡」か「魔反鏡」で反射できないかとか、色々試みてみたんですが、出した結論は、この攻撃には鈴木とマダしか耐えられない、という情けないものであり、早い話が今の状態では勝てそうも無いから出直そう、というものでありました。悔しいナ。

 うーむ、しかしHP630のミトラがダメで、678のマダがギリギリとなると、役立つ悪魔の種類も限られるよなぁ。というより、HP650以上なのは鈴木とマダだけなのよねぇ。・・・いや、ラクカジャを持ってる奴がいれば耐えられるかも。或いは御魂で強化・・・・・・それだ!試しにミトラにクシミタマを1個与えたところ、目出度くHPが660まで上がりました。

 念の為にマダにラクカジャを覚えさせ、HP680以上の悪魔を2体作りました。ラグの店で反魂香とチャクラポットも買ったし(少ししか買えなかったけどー)、準備万端、明日にでもリベンジといきましょう。


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