71日目:「始めの一歩」の巻
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 71日目。
 本日はまたまたカグツチ塔1からです。

 アーリマンがいた階層から先に先へと進みます。あっというまに285階とかですよ、もう。もう凄すぎてどんな高さだか想像つきません。ここにはありがたい話、回復の泉があって助かるんですが、大部分の床がダメージ床なのですヨ。これはありがたくない話です。浮き足玉あと4個しか無いし。

 302階まで来たら新しいターミナル(当然名前は「カグツチ塔2」)発見。とりあえず浮き足玉の心配は要らなくなった・・・のかな?まぁ楽に買いに行けるようにはなりましたネ、少なくとも。

 しかし、あとどれくらい上れば良いのかなぁ。思念体によると、ここで中間地点くらい、というからぞっとしません。

 さて、このターミナルのあるフロアをぐるっと一周してみたでんですが、先に進める道がありませんねぇ。いかにも怪しいのはこの大扉の先なんですが、先は奈落に・・・崖っぷちに近づいてみたら透明なブロックみたいなのが出来ましたネ。・・・素直に進んで行ってみても良いものなのでせうか?うーむ、されど他に道は無し。勇気ある一歩を踏み出すと、うん、意外と丈夫なブロックですな。このままぐいっと進み・・・落とし穴あるし。しかも落ちた先暗いし。やれやれ、手持ちの光玉は正味6個。買い足しに行かなきゃならないかしら?
 更に落ちた先の落とし穴からまた1フロア下に落下。そこは・・・ダメージ床のあるフロアじゃないの。いやん。
 ・・・ターミナルのあるフロアに戻ったそばから、街に戻って光玉と浮き足玉を買い足しにいったとの事です。

 ブロックを落ちたり渡ったりしている間にレベルがあがり、またまた鈴木の称号が変わりました・・・つってもまた修羅漢に戻ったって話ですが。・・・まぁ魔教皇よりはいいかな。

 それとスカアハのレベルも上がり、体に異変が起きて、地母神スカディに変化しました。・・・取って食べないでネ。

 本日はこんな塩梅で。


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